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カテゴリー「(3)衝撃A(エース)編 NewStage!」の記事

2020年12月27日 (日)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その8)

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ついに、さやかの戦闘服が鉄十字達に脱がされてしまった!

ブロッケン「戦闘服を奪い取ったら、次は下着も奪い取れ!」
       「ドクターヘルは、弓さやかの使用済み下着 が大変お気に入りだ。」

ブロッケンの指示を受けた鉄十字Aが、さやかのパンツを脱がせにかかった。

鉄十字A「見ろ、パンツがこんなに濡れているぞ!
      「アソコも凄いことになってる・・これは名器に違いないな。」

鉄十字B「一人で楽しむな、それでは、オレはブラジャーを外すぞ。」 

鉄十字にブラジャーを外されたことで、さやかの 豊満なバスト が露わになった。

鉄十字B「アフロダイAの胸も立派だが、操縦者の方も、かなり いい胸してやがる。」
      「これは、揉みがいがあるな。」

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鉄十字C「裸にして分かったが、こいつは、想像以上に いい女だ。」
      「小娘と思ってバカにしていたのは間違いだったな。」
      「すぐに廻したいところだが、一度 地面におろして、全員で鑑賞するぞ。」

鉄十字が、全裸にしたさやかを、十字架の前の地面に横たわらせると、
今度は、さやかの両脚を持ち、股間にある 女の子の秘密の場所 が良く見えるように
さやかを、大股開きの状態にした

鉄十字C「ふふふ‥これを見ろ、ついに 弓さやかの女体の秘密 を暴いてやったぞ。」

全裸で大股開きという”あられもない姿” で横たわるさやかの周辺に集まってきた鉄十字達全員が、
露わになった さやかの股の間にある女の子の秘密の場所を鑑賞した。

ブロッケン「そろそろマジンガーZが来る、戦闘服の回収が終わったなら、裸体の鑑賞はそこまでだ。」
      「さっきも言ったが、ドクターヘルは、弓さやかの使用済み下着 がお気に入りだ。」
      「戦闘服と同様に、下着も確実に運ぶんだぞ。」
      「よし、鉄十字軍撤退開始!」

鉄十字軍は、さやかを全裸の状態で放置すると撤退を開始した。

撤退した鉄十字と入れ替わりで、全裸で放置されたさやかの所へ、戻ってきたマジンガーZ、
三博士とボス達がやってきた。

甲児「あっ、ブロッケン伯爵、逃げるつもりか!」

ブロッケン「あれを見ろ、兜甲児!」

ブロッケンの指さす方向には、十字架の下で全裸にされ、大股開きで倒れているさやかの姿があった。

甲児「あっ!さやかさん!」

ブロッケン「弓さやかは、我々が、あの十字架に長時間 逆さ磔にしてやったのだ。」
      「早く助けてやらないと、命が危ないぞ、わはははは・・・」

甲児「なんだって!さやかさんは、あの十字架に、長時間 逆さ磔にされてたのか!!」
   「さやかさん!すぐに助けてやるぞ!」

十字架の近くにマジンガーZが着陸、ボス達も、さやかのもとへやって来た。

ボス「わわわ・・さやかが裸だよ・・しかも、アソコが丸見えじゃねーか。」

興奮して、さやかに近づくことが出来ないボス。

甲児は、着陸したパイルダーから飛び降りると、”あられもない姿”  で倒れている
さやかのもとへ駆け寄った。

甲児「ひどい・・・さやかさんは女なんだぞ・・」
   「女のさやかさんを、よくも こんな目にあわせな!」
   「さやかさんを酷い目に合わせたブロッケン伯爵、絶対に許さねー!」 

まず甲児は、さやかの両脚を持つと、股間にある女の子の秘密の場所が見えないように
股を閉じさせ、乱れた寝姿を美しく整えた。
  
甲児「さやかさん、しっかりするんだ、さやかさん!」
さやか「うう・・こ・・甲児くん・・・」
甲児「さやかさん!」
   「よかった、さやかさんは生きてる。」
   「ボス、すぐに、さやかさんを医務室に運ぶぞ。」

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ボス「俺には無理だ、とても さやかの裸は見れねーよ。」

甲児「こんな時に何言ってんだ、さやかさんは長時間逆さ吊りにされてたんだろ。」
   「すぐに医者に見せるぞ!」

そう言うと、甲児は、さやかを抱き上げて研究所の医務室へと運び込んだ。

診療を終えた医務室へ、甲児たちが入ってきた。

甲児「先生、さやかさんの状態はどうなんですか?」

医療担当「長時間 逆さ吊りにされていましたが、幸いにして脳への障害もないようです。」
      「さやかさん専用の 耐Gスーツ が頭に血が回らないように、血流を上手く
       コントロールしたんでしょう。」

のっそり「敵に奪われてしまったが、わしらの作った 耐Gスーツ が役に立ったようじゃの。」

せわし「お嬢さんが気が付く前に、耐Gスーツを、また作っておくとしよう。」
    「今度は、いつもの戦闘服のデザインでな。」

第23話へつづく・・・

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さやかさんが逆さ磔にされた時間を、太陽の位置と十字架の影で表現してみました。

本年は、いろいろ有難うございました。

来年もよろしくお願いします。

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2020年12月19日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その7)

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ついに、さやかが研究所の目の前に立てられた十字架に、逆さ磔 にされてしまった!

ブロッケン「弓弦之介に告ぐ、娘を助けたくば、ただちに研究所を明け渡せ!」
      「早くしないと、娘が死んでしまうぞ。」

さやかは、十字架に 逆さ磔 にされる時に一時的に、地面に下されたとはいえ、
鉄十字に、ここまで逆さ吊りの状態で運ばれてきており、合計すると、かなりの時間、
逆さ吊りにされている。

さやか(うう・・・お父様・・・・苦しい・・・たすけて・・・・)

ブロッケン「娘が、これほど長い時間 逆さ吊り にされているというのに返事がない。」
      「鉄十字、すこし弓さやかで遊んでやれ。」

鉄十字が、逆さ磔 にされた さやかのところに来て、コントロールタワーにいる
弓教授に見えるように、さやかの股間を割れ目に添って
撫でまわした。

さやか「ああっ!」

弓教授「さやか!!」

次に鉄十字は、さやかの股の間にある 女の子が一番感じる あの場所を、
クリクリしたり、
トリトリしたりして 弄り始めた。

さやか「あっ、あっ、あっ、あっ・・・あっは~ん!」

さやかは、股間の秘部から粘り気のある液体を放出し、またしてもパンツを濡らしてしまった。

鉄十字「見ろ!この状態でもパンツがびしょびしょになったぞ!」
     「この女のアソコはどうなってるんだ!」
     「わはははは・・・」

鉄十字達が、逆さ吊りにされながらも、パンツを濡らしてしまった さやかを見て笑っている。

その頃、研究所の近くまで戻って来た三博士とボスたちが、逆さ磔 にされているさやかを目撃。

ヌケ「見てみろ、あれはさやかじゃねーか。」
ムチャ「あっ、さやかが!」
ボス「さやかに何てことしやがる。」
もりもり「待つんじゃ、いまここで我々が出て行っても、鉄十字に撃ち殺されてしまう。」
    「ここは、しばらく様子を見るんじゃ。」
せわし「しかし、お嬢さんは、いつから逆さ吊りにされとるんじゃ。」
    「あの様子じゃと、かなりの時間、逆さ吊りにされとるように見えるが・・・」
    「あまり長い時間、逆さ吊りにされているようだと、お嬢さんの命が危ないぞ。」

コントロールタワーでは、弓教授が、さやかを心配そうに見ている。

弓教授「むむ・・これ以上は、さやかの命が危ない・・・降伏するしかないか・・
甲児「先生、待ってください。」
弓教授「おお、甲児くんか。」

連絡が途絶えていた甲児から、突然 連絡が入った。

甲児「やっと魔の三角地帯から抜け出せました、すぐにそっちへ向かいます。」

弓教授「すまないが、急いで戻って来てくれ!」
    「さやかが、長時間 逆さ吊りにされているんだ!」
    「早く下さないと、さやかの命が危ない!」

甲児「なんですって、さやかさんが!」
   「了解しました、全速力で、研究所へ戻ります!」

甲児は、ジェットスクランダーの出力を全開に引き上げた。

甲児「さやかさん、無事でいてくれ、俺が戻るまで・・俺とマジンガーZが!」

なかなか降伏の返事がないことに苛立っているブロッケンのもとへ、鉄十字がやって来た。

鉄十字「ブロッケン伯爵、マジンガーZが、魔の三角地帯を抜け出し、こちらへ向かっているそうです。」

ブロッケン「なんだと、あしゅら男爵め、もうマジンガーZに逃げられたのか。」
      「こうなったら仕方がない、鉄十字、弓さやかの戦闘服を奪い取れ。」
      「戦闘服を回収後、すぐに撤退するぞ。」

ブロッケンの指示を受けた鉄十字たちは、逆さ磔にした さやかを十字架から下ろすと、
ブーツとグローブを脱がせた。

次に、鉄十字は、さやかの戦闘服の 上着 と スカート を脱がせ始めた。

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さやか(甲児くん・・たすけて・・たすけて・・甲児くん・・・)

(その8)へつづく・・・

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次回の更新は、12月27日(日)です。

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2020年12月12日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その6)

Up

ブロッケン「ずいぶん楽しそうな運び方をしてきたな。」

鉄十字「これは、捕えた若い女を運ぶときによく使う方法で、顔が女のアソコに近いので
     このように、運搬中でも 見てよし、嗅いでよし、触ってよし と、三拍子そろった
     やる気が湧いてくる運び方です。」

鉄十字が、ブロッケンの見ている前で、逆さ吊りにした、さやかの股間の割れ目に指をあて撫で始めた。

さやか「あっ・・」

さやかは、気を失っているが、股間にある女の子の秘密の場所を撫でられて、声をあげてしまった。

次に鉄十字は、さやかの股間にある女性が一番感じる ”あの場所” を、クリクリし始めた。

さやか「あっ・・あっ・・あっ・・・」

クリクリされるたびに、さやかの悩ましい声が上がる。

鉄十字「もう、股の間が濡れてきたぞ。」

鉄十字は、さらに、さやかの股間の女性が一番感じる "あの場所” をクリクリし続けた。

さやか「あっ・・あっ・・あっ・・あっは~ん!」

さやかの股の間から、粘り気のある液体が大量に吹き出し、パンツを濡らした。

鉄十字「ブロッケン伯爵、この持ち方だと、御覧の通り正義のスーパーロボットヒロインを、
    この手でイかせるだけでなく、その様子を間近で見ながら、匂いまで堪能できるのです。」

ブロッケン「ふふふ・・見てよし、嗅いてよし、触ってよしか、お前たちを見ていいことを考えたぞ。」
      「弓さやかを捕えたら、あの十字架に磔にしてやろうかと思っていたが、
       普通の磔では面白くない、弓さやかを、十字架に逆さ磔にせよ!」
      
ブロッケンの指令を受け、鉄十字達が、さやかを "逆さ磔" にするの準備に入った。 

3

さやか(うう・・ 甲児くん、たすけて・・・・たすけて・・・・甲児くん・・・)

その6へつづく・・・

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次回の更新は、来年の12月19日(土)です。

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2020年12月 5日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その5)

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さやかは、アフロダイAで光子力研究所へ到着すると、コントロールタワーの正面に
十字架が立てられていることに気が付いた。

さやか「あっ、あれは!」

十字架が立てられている場所は、さやかが何度も、磔にされ恥ずかしい目にあわされた場所だった。

さやか「鉄十字め、また、あたしを にするつもりなんだわ。」
    「でも、あんたたちの思い通りにはならないわよ!」

弓教授「さやか、気を付けろ。」
    「鉄十字は研究所の施設に身を隠し、アフロダイAを待ち伏せしているぞ。」

さやか「了解しました。」

さやかは、アフロダイAの操縦席に搭載した各種探知装置を確認した。

さやか「地雷は無いようね。」

金属探知機で、地雷が無いことを確認したさやかは、アフロダイAを研究所の目の前まで移動させた。

さやか「ここまで来たのはいいけど、鉄十字は、研究所の施設に身を隠している・・」
    「でも、あのバズーカで胸のミサイルを狙ってくることが分かっているから、
     うかつに近づくことはできない。」
    「かといってミサイルを撃てば研究所まで破壊してしまう・・いったいどうしたらいいの?」 

研究所の目の前で立ち尽くすアフロダイA。

鉄十字「今だ、やれっ!」

鉄十字が研究所の物陰から、バズーカでアフロダイミサイルを撃ちぬこうと狙ってくる。

さやか「そう何度も同じ手でやられるアフロダイAではないわよ!!」

さやかも、負けてはいない。

アフロダイAの向きを変えたり、両手で胸のミサイルを隠したりすことで、バズーカを撃たせない。

鉄十字「くそう、弓さやかのくせに生意気な・・これでは胸のミサイルが狙えないぞ。」

アフロダイAと鉄十字、派手な撃ち合いこそないが、お互い緊張感がある一進一退の攻防を繰り返し
戦況は、硬直状態となってしまった。

弓教授「さやかも、なかなか頑張ってはいるが、所詮は多勢に無勢、長くは持ちこたえられんだろう。」
    「甲児くん、甲児くん、応答したまえ、甲児くん。」

弓教授が、甲児に呼びかけるが返事がない。

さやか「はあ、はあ・・」

アフロダイAの操縦席では、弓教授の予想通り、鉄十字との緊張感ある長いにらみ合いに、
さやかに疲労の色が見え始めていた。

さやか「この戦いに敗れたら、あの十字架に 磔 にされる・・・」
    「胸のミサイルをかばいながらの戦いも、神経を擦り減らすけど、
     あたしを ”磔 ”にするための十字架 が、
そこに有ることが凄いプレッシャーだわ・・」

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そこへ、ブロッケン伯爵が、専用機に乗り降下して来た。

ブロッケン「アフロダイA!鉄十字との戦いを見に来てやったぞ!」

さやか「あっ!ブロッケン伯爵。」

アフロダイAの頭上を、専用機で飛び回るブロッケン。

さやか「ブロッケン伯爵、ただ飛び回ってないで勝負したらどう!」

ブロッケン「愚か者め、空も飛べない二流ロボットが、俺様と勝負になると思っているのか!」

さやか「まあ、気にしていることを、よくも言ってくれたわね!」
    「それっ!それっ!」

さやかは、頭上を飛び回るブロッケンを、叩き落とそうと追いかけたが、簡単に逃げられてしまう。

さやか「もう、ちょこまかちょこまかと・・ようし、ミサイルでやっつけてやる!」

アフロダイAがミサイルを発射しようと、ブロッケン目掛けて自慢のバストを迫り出した。

ブロッケン「バカめ!」

ブロッケンが、地上の鉄十字にサインを送ると、次の瞬間には、バズーカ砲の砲弾が
アフロダミサイルを貫いていた。

さやか「しまった、いつの間にか、鉄十字の正面におびき出されていたんだわ!」

アフロダイAの胸のミサイルは、バズーカ砲の直撃で空いた穴から火を噴き出している。

さやか「磔にされるのはいや・・・」
    「甲児くん、たすけて・・たすけてーっ!甲児くーん!」

さやかの叫びもむなしく、アフロダイAの胸のミサイルが爆発した。

さやか「あっ!」

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さやか「きゃあああーっ!」

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胸のミサイルが爆発し、自分のミサイルで木っ端微塵に破壊されたアフロダイA。

アフロダイAの頭部が地面に落下すると、操縦席の風防ガラスを突き破り、さやかが飛び出してきた。

悩ましいポーズで倒れているさやか。

さやか「うう・・こ・・甲児くん・・」

ブロッケン「わははは・・鉄十字、弓さやかの体を拾ってこい!」

すぐに数名の鉄十字が、アフロダイAの操縦席から飛び出した さやかの回収に向かった。

(その6)へつづ・・・・

次回更新は、12月12日(土)です。

2020年11月28日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その4)

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さやか「こうなったら仕方がない、あたしが一人で行くしかないわね。」

さやかは、操縦席の操作レバーを引き、アフロダイAを立ち上がらせると、
研究所救援へ向けて出発した。

さやか「頑張ってねアフロダイA、あなただけが頼りよ。」

研究所へ向けて、アフロダイAを走らせるさやかは、アフロダイAの調子が悪いことに気が付いた。

さやか「アフロダイAが思うように操縦できない、さっきの爆撃で受けた傷が思いのほか深いんだわ・・」
    「でもやる・・あたしだって女の意地があるわ、アフロダイAの意地が!」
    「研究所のピンチは、必ずアフロダイAが救って見せるわ!」

時折バランスを崩しながらも、研究所へ向けて疾走するアフロダイA。 

ブロッケン「ふふふ・・弓さやかめ、いつものことだが、こちらの思うように動いてくれる。」
      「クソの役にも立たないバカロボットは、爆撃で破壊したが、
       利用価値の高いアフロダイAは、辛うじて動ける程度に痛めつけてやったのだ。」

ブロッケン伯爵が、先に降下した鉄十字軍に指示を出した。

ブロッケン「今からオレもそっちへ行く、鉄十字軍は、アフロダイAを研究所の目の前で破壊し、
                 弓さやかを人質に捕る準備を始めろ!」

ブロッケンの指示を受けた鉄十字達が、アフロダイAを破壊し、弓さやかを人質に捕るための
準備を開始した。

(その5)へつづく・・・

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次回予告】

光子力研究所の目の前で、「アフロダイA 対 鉄十字」 の戦闘が始まった。
そこへ、飛行要塞グールからブロッケン伯爵が、専用機を操縦し飛来する。

次回更新は、12月5日(土)です。

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ブロッケン専用機
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2020年11月14日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その3)

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さやか「お父さま、どうかしたの?」

弓教授「さやか、魔の三角地帯と言われる海域の調査に出ていったマジンガーZと
     連絡が取れなくってしまったんだ。」
    「しかも、そのタイミングで飛行要塞グールが接近中だ!」
    「至急、研究所へ戻ってきてくれ。」

さやか「了解しました。」

さやかが上空を見上げると、雲間から出現した飛行要塞グールが、
研究所へ向けて飛んで行くのが見えた。

さやか「あっ、グールだわ!急いで研究所に戻らないと・・・」
    「ボス!」

ボス「よし、兜がいない分は、オレが頑張るわよ。」

さやかは、アフロダイAを研究所へ向けて走らせた。ボスボロットも、ついてきている。

その頃、飛行要塞グールでは、鉄十字パラシュート部隊が、降下の準備に入っていた。

ブロッケン「あしゅら男爵に魔の三角地帯に誘き出されたマジンガーZは、そう簡単には戻ってこない。」
      「研究所は、もぬけのからだ! 降下したら、一気に攻略するぞ!」
      「鉄十字パラシュート部隊、降下開始!」

鉄十字「おーっ!」

グールの腹が開くと、そこから鉄十字パラシュート部隊が降下し始めた。

さやかは、アフロダイAで研究所へ戻る途中、グールから鉄十字パラシュート部隊が
降下している様子を目撃した。

さやか「あっ!鉄十字軍団だわ!」
    「ようし、いつかのお返しをしてやる!」
    「いくわよボス、しっかりね!」

ボス「おうよ!」 

さやかは、研究所へ向かう途中、前回の鉄十字との戦いで、
アフロダイAが地雷で簡単にやられたあげく・・・

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自分自身も、研究所の目の前で 磔 にされ、恥ずかしい目に合わされたことを思い出していた。

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さやか「今日こそ、アフロダイAの実力を思い知らせてやるわ。」

さやかは、アクセルを踏み込むと、さらにスピードを上げアフロダイAを走らせた。

上空ではブロッケン伯爵が、飛行要塞グールから、アフロダイAとボスボロットが
研究所へ向けて戻って来ていることを確認していた。

ブロッケン「フン、がらくたロボットどもめ、グールで爆撃してやる。」

ブロッケン伯爵は、飛行要塞グールを、アフロダイAの直上まで移動させた。

弓教授「さやか、気を付けろ、グールがそっちに行くぞ。」

さやか「えっ、グールが・・」

さやかが上空を見上げると、すでにグールが直上まで飛んできていた。

さやか「敵が空じゃ、アフロダイAは何もできないわ!」
    「ボス、逃げるわよ!」

ボス「待ってくれ、さやか!」

ブロッケン「爆撃開始。」

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さやか「ああっ、爆弾が落ちて来たわ!」
    「きゃあーっ!」

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中編(その4)へつづく・・

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飛行要塞グールから猛烈爆撃を受けるアフロダイAとボスボロットの運命やいかに!

次回更新は、予定を変更し、11月28日(土)に更新します。

挿入マンガ5ページ(予定)+文章です。 

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2020年11月 7日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その2)

アフロダイAが富士山の中腹まで登ってきた。
そこは、富士山の麓にある演習場を見下ろせる場所でもある。
演習場には、三博士とボスボロットが待機していて、さやかとは無線でやり取りをしている。

さやか「博士、予定の場所まで登って来たました。」

ボス「さやか、今日は、アフロダイAが空を飛ぶための訓練なんだってな。」
   「俺たちも、協力するぜ。」

さやか「ありがとうボス。」    

せわし「お嬢さん、今日のテストは、修理したてのアフロダイAのテストもじゃが
     お嬢さん専用の耐Gスーツの性能テスト兼ねておる。」
    「いつものテストより、動きが激しいから十分注意してやるんじゃぞ。」

さやか「わかっているわ。」

せわし「よし、今日のテストメニューの確認じゃが、まず  ”アフロダイ・パワー”  を発動させ
     そこから一気に山を駆け降りるんじゃ。」
    「そして、この演習場にある着地点めがけて、 "
アフロダイ・ジャンプ”   
    「空中で、前方屈伸宙返りを決めて着地じゃ。」
    「わざわざ、空中で前方屈伸宙返りをするのは、アフロダイAが空を飛ぶようになった時に備えて
      空中での姿勢制御の訓練も兼ねておるからじゃ。」 

さやか「了解しました!」
         「
あら?」

テストを開始しようとしたその時、さやかは、富士山上空を飛行するマジンガーZの姿を目撃した。

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さやか「甲児くん、どこへ行くの?」

甲児「さやかさん、魔の三角地帯といわれる海域で、海難事故が多発しているんだ。」
   「ドクターヘルの仕業かもしれないから、ちょっと調査してくる。」
   「
さやかさんは、アフロダイAのテスト、頑張るんだぞ。」

さやか「ありがとう甲児くん、あたし頑張る!」
    「甲児くんも、頑張てねーっ。」

飛行してゆくマジンガーZに、アフロダイAの操縦席から手を振るさやか。

さやか「はやくアフロダイAも、空を飛べるようにならないかしら。」

せわし「今日は、そうなるためのテストじゃよ。」
    「お嬢さん、準備はいいかね。」

さやか「準備はOK、それじゃあ、いくわよ!」
    「アフロダイ・パワー!」

さやかは、 ”アフロダイ・パワー” の掛け声と同時に、操縦席で、ギアを入れ替えると
アクセルを踏み込んだ!

富士山を一気に駆け降りるアフロダイA。

さやか「アフロダイ・ジャーンプ!」

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さやかは、アフロダイAを大ジャンプさせると、空中で前方屈伸宙返りを決め、
演習場内にある目標地点に着地した。

ボス「うわっ!さやか、かっこいーっ!」 

着地に成功したアフロダイ Aのもとへ、ボスボロットが駆け寄ってきた。

さやか「さすがは三博士、アフロダイAの修理は完璧だわ!」

せわし「やりましたな、お嬢さん。」
    「ところで、耐Gスーツの効果はどうでしたかな?」

さやか「ちょっとよく分からなかったわ。」
    「でも、耐GスーツのテストだったらアフロダイAでやるより、
      研究所のVTOLで試した方が効果があるんじゃないかしら。」

せわし「VTOLか・・それもそうじゃの、わははは・・」
    「それじゃあ気を取り直して、VTOLで戦闘服の性能テストといこう。」
    「お嬢さん、まだやれますかな。」

さやか「もちろんよ!」
    「今から、研究所へ戻ります。」

ボス「よし、それじゃ俺たちも付き合うわよ。」

その時、光子力研究所の弓教授から緊急連絡が入った。

第22話(その3)へつづく・・・

次回更新は、11月14日(土)です。

2020年10月31日 (土)

第22話:「耐Gスーツ!」の巻:(その1)

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さやか「なんなのよ、この戦闘服は!」

光子力研究所のコントロールタワーに新しい戦闘服に着替えたさやかが入ってきた。

せわし「おお、お嬢さん、どうじゃな、新しい戦闘服の着心地は?」

さやか「どうもこうもないわ、ピチピチすぎてボディーラインがまる見えじゃない!」
    「特に胸が強調されてて、谷間がしっかりと見えすぎだわ!」
    「スカートだって、いつもより少し短いし・・・」
 

さやかの心の声・・・それに、パンツもきつくて、割れ目に食い込んできそうだわ。   

のっそり「この戦闘服が、ピチピチなのには、いろいろと理由がありましてな。」

さやか「どうせ、あたしの体が見たいとか、そんなのでしょ。」

もりもり「いやいや、これは、お嬢さん専用の ”耐Gスーツ” の実験なんじゃよ。」

さやか「耐Gスーツ?」
    「それって、戦闘機のパイロットが着るヤツじゃないの?」

もりもり「そうじゃ、その戦闘服は、アフロダイAが空を飛ぶための準備なんじゃ。」

さやか「なんですって!アフロダイAが空を!」

せわし「空飛ぶ機械獣や飛行要塞、謎のミサイルなど、空からの攻撃が激化しておるじゃろ。」
    「マジンガーZだけでは、制空権を奪われかねない状況となってきておる。」
    「そういうわけで、なんとかアフロダイAも空を飛べないかと
     弓教授が国と掛け合てくれているんじゃよ。」

さやか「お父様が・・・」

もりもり「申請は出しだが通るかどうかわからんぞ。」
     「平和利用のロボットとして国からの支援を受けているアフロダイAには、
      いろいろと制約が多いんじゃ。」 

せわし「しかし、戦況は、刻一刻と変化しておる。」
    「国の許可が下りてからの準備では遅いんじゃよ。」
    「そこで、お嬢さん専用の ”耐Gスーツ” の実験に入ったわけじゃ。」

さやか「それは解ったけど、なんでこんなにピチピチなの?」

せわし「それは、血液の流れをコントロールするためなんじゃよ。」

さやか「血液の流れ?」

せわし「飛行機が、急旋回や宙返りをするとGの影響で、脳への血流障害が起きてしまい
     パイロットが失神してしまうんじゃ。」
    「普通は、脚部に血液が溜まらないように、脚を圧迫するんじゃが、
     お嬢さんは、” ミニスカートと生足” だけは譲れないんじゃろ。」

さやか「そうよ、 ”ミニスカートと生足”  それに ”純白のパンツ” は、
    ” 清く正しく美しい スーパロボットヒロインの証 ” 、女戦士としてのプライドなのよ!」
    「それだけは、譲るわけにはいかないわ。」

せわし「そう言うと思ってな、”ミニスカートで生足" でも何とかなるように、上着とヘルメット、
     グローブとブーツで、血流をコントロールするように工夫がしてあるんじゃ。」

さやか「だからこんなにピチピチなのね。」
    「いろいろ知ったら、やる気が出て来たわ!」
    「アフロダイAの修理は終わっているの?」

もりもり「もちろんじゃ。」

さやか「この戦闘服の性能を試してみるわ。」

そう言うと、さやかはミニスカートを翻しながら、コントロールタワーから出て行った。

第22話:(その2)へつづく・・・

次回更新予定日は、11月7日(土)です。

2020年10月24日 (土)

第22話:「耐Gスーツ」の巻(プロローグ)

地獄城では、ドクターヘルが、あしゅら男爵とブロッケン伯爵に、今回の作戦の説明をしていた。

「今回の作戦は、二人の連携が重要じゃ。」
「まずは、あしゅら男爵。」

「はっ。」

「海底要塞ブードに強力な磁場発生装置を取り付けた。」
「それを、魔の三角地帯と言われる海域で発動させ海難事故を起こし、マジンガーZを誘き出すのじゃ。」
「そして、ブロッケン伯爵は、マジンガーZが出撃し、ガードが手薄になった光子力研究所を
 飛行要塞グールと鉄十字降下部隊の攻撃で攻略するのじゃ。」

「今回は、機械獣は無いのでしょうか?」

あしゅら男爵が、ドクターヘルに質問した。

「うむ、今回の機械獣は無い。」
「現在、開発中のより強力な機械獣を完成させるためには、いましばらくの時間が必要じゃ。」
「じゃが、何の攻撃もしないでは、やつらも、その平穏な期間に新兵器を開発するやもしれん。」
「我々は、常に何らかの攻撃を加えて、やつらを消耗させ続けなければならんのじゃ。」

「機械獣などなくても、鉄十字の精鋭部隊だけで、光子力研究所を攻略してみせましょう。」

ブロッケン伯爵が、自信満々で光子力研究所の攻略宣言をしてきた。

「ブロッケンよ、貴様ごときに機械獣なしで、そんなことができるのか?」

あしゅら男爵が食ってかかる。

「あしゅら男爵が、ドジを踏まずにマジンガーZをしっかり引きつけられればの話だがな。」

「なんだと。」

「やめい、二人とも!」

ドクターヘルが、二人の言い争いの仲裁に入った。

「あしゅら男爵、今回の作戦では、俺流の ”弓さやかの利用方法” を見せてやる。」
「ドクターヘル、弓さやかを利用して、
研究所を攻略してみせましょう。」

「うむ、ブロッケン伯爵からの吉報を待っておるぞ。」
「では、今から作戦開始じゃ、二人とも出撃せよ!」

あしゅら男爵とブロッケン伯爵が、お互いの要塞へ向かって、ブリーフィングルームから出て行った。

「そうじゃ、ブロッケンよ。」

ドクターヘルが、ブロッケン伯爵を呼び止めた。

「戦闘中に、弓さやかと遭遇した場合じゃがな、いつもと違う戦闘服を着ていたら、
 それを奪い取って来るのじゃ、よいな。」

「なんですと、あしゅら男爵のような下着ドロボーをやれというのですか?」

「まあ、そう言うな、あんな小娘の服を奪い取るなど、おぬしのポリシーに反するかもしれん・・」
「じゃが、弓弦之介も娘のことは心配なようで、あしゅら男爵が奪ってきた弓さやかの戦闘服には
 光子力研究所の 最新の研究成果が詰め込まれておることが分かったのじゃ。」
「弓さやかの戦闘服を研究すれば、奴らが次に何をしようとしているか、手に取るようにわかるのじゃ。」

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「さすがはドクターヘル。」
「やはり、奪った戦闘服から、大量の情報を得ていたのですな。」

「そうじゃ、研究所攻略のため、弓さやかを、磔 にしようが 吊るそうが 好きにするがいい。」
「じゃが、弓さやかの新しい戦闘服だけは奪ってくるのじゃぞ。」

「ははっ。」

ブロッケン伯爵が、鉄十字に指示を出し作戦行動を開始した。

第22話:(その1)へつづく・・・

次回更新予定日は、10月31日(土)です。

2020年10月 3日 (土)

第21話:「続・ドクターヘルの秘密」の巻

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あしゅら男爵が、弓さやかから奪い取った、新しい戦闘服と下着を
戦利品として献上するために、ドクターヘルの部屋を訪れていた。

戦利品を見ようと、そこにはブロッケン伯爵も立ち会っていた。

「あしゅら男爵よ、また、弓さやかから戦闘服と下着を奪ってきたようじゃな。」
見せてみよ。」

「はっ、これに・・」

あしゅら男爵が、弓さやかから奪い取った戦闘服と下着を差し出した。

「これが、新しい戦闘服か!」
「新型の戦闘服の性能がどれほどのものか、研究するのが楽しみじゃわい。」

ドクターヘルも、この戦利品には大変喜んでいる。

あしゅら男爵が、ブロッケン伯爵を見てニヤリと笑った。

「チッ、あしゅら男爵め・・・」
「オレ様が機械獣でマジンガーZを引きつけてやったおかげだぞ・・・」

ブロッケン伯爵は、たいへん不機嫌だ。

ドクターヘルが、さやかの新しい戦闘服を触っている。

「あしゅら男爵・・・」
「今回は、戦闘服から漂う、何とも言えぬ  ”甘酸っぱい女の匂い ” が良いな。」
「弓さやかが実際に着ていたイメージが湧いてくる。」

「お褒めにあずかり光栄でございます。」

ドクターヘルが、ミニスカートをめくると、裏側に ”黄ばみががった染み” があることに気づいた。

「あしゅら男爵、このシミはなんじゃ。」

「弓さやかの股間の秘部から出た液体が付いて出来たシミでございます。」

「よくやったぞ、あしゅら男爵。」
「戦闘服から漂う匂いもそうじゃが、シミ付のミニスカートとは、たいへん結構じゃ。」

次いで、ドクターヘルは、下着を手に取り、目と鼻を使って状態の確認を行った。

「ふふふふ・・」

笑いを浮かべ下着を触りながら、ドクターヘルが、あしゅら男爵に話しかけた。

「あしゅら男爵よ、この下着は、シミと言い 匂いと言い、かなり刺激的じゃな。」

「はっ、弓さやかの股間から出た ”秘密の液体” をたっぷりと染みこませた逸品でございます。」

「うむ、”逸品”というだけあって、 ”弓さやかという女” を明確にイメージすることができる。」
「これで、より精度の高い弓さやかアンドロイドを造ることが出来るぞ。」
「よし、二人とも もう下がってよいぞ。」

「はっ。」

ドクターヘルの部屋から、ブロッケン伯爵とあしゅら男爵が退出した。
ブロッケン伯爵は、あいかわらず不機嫌だ。

「どうだブロッケン、このあしゅら様の大戦果を見た感想は?」

「弓さやかの ”利用価値” が高いことは認めてやる。」
「だが、俺様は、貴様のように下着ドロボーに成り下がる気は無いのでな。」

「なにい。」

「俺は、俺のやり方で、弓さやかを利用してやる。」
「次の戦いを、よくん見ておくんだな。」
「弓さやかの使い方の手本を見せてやる!」

その頃、ドクターヘルは、自室で一人、弓さやかに関する資料と戦闘服を眺めていた。

「小娘と思っておった弓さやかも、もう少しで 18歳なんじゃな。」
「いい年ごろの娘じゃ。」

「それにしても、あしゅら男爵、使用済み感たっぷりの、戦闘服と下着を持ってくるとは
 なかなか やるようになった。」
「これで、しばらくプライベートタイムを楽しめそうじゃ。」
「この染み付き匂い付きのミニスカ戦闘服と下着は、わしの宝物として部屋に飾っておくとしよう。」

奪われたさやかの戦闘服と下着は、前に奪われた戦闘服と並べて
ドクターヘルの部屋に飾られることとになった。

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第22話 へつづく・・・

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今回のテレマガ版の戦闘服は、上のデザインを参考にしてみました。

ヘルメットのラインは、トーンではなく、ベタだったので、
そのうち描きなおして、再アップします。

第22話は、下のデザインの戦闘服でやりたいと考えています。

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ミニスカートは同じでも、上着のデザインが違います。
さらに細かく見れば、ブーツやグローブも、微妙に違ってたりします。

戦闘服の性能が、ますます上がった ”新設定” も予定してますのでお楽しみに~。

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