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カテゴリー「(4)衝撃ダイアナンA編!」の記事

2018年11月10日 (土)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(最終回)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(最終回)

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やったぜ さやかさん!

ブレストファイヤーの高熱で、操縦席での大失態は帳消した!!

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いろいろパクってました 「サーキット族・悪魔のパーティー」ですが、

ようやく完結しました。

次回作は、来年になりますが、「アフロダイA編 NewStage!」 の続きで

まんが 「VS機械獣ウーラアP9」 を予定しています。

2018年8月15日 (水)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その8)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その8)
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その9へつづく・・・・

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長々とやってきました、サーキット族悪魔のパーティーも、次回で、ようやく最終話です。
 
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2018年4月28日 (土)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その7)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その7)

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【次回予告】

妖機械獣にダイアナンAごと人質に捕られてしまったさやかは、

自分が人質であるために苦戦を強いられている甲児の姿を目撃する。

さやかは、自分自身の不甲斐なさに奮起し、一大決心をするのだった。

その8 へつづく

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2018年3月25日 (日)

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その6)再UP

衝撃ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その6)再UP

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さやかの視線の先を確認するジェロニモ。

ジェロニモ「なんだ!機械獣が来てるじゃねーか!」
       「こんなことしてる場合じゃねー!」
さやか「きゃあっ!」

ジェロニモは、いままで犯そうとしていた さやかを放り出した。

ジェロニモ「バイクは返してやるぜ!」
       「そのかわり俺たちが無事に逃げられるよう、正義のスーパーロボットヒロインらしく戦えよ!」
       「野郎ども、引き上げるぞ!」

ジェロニモ率いる暴走族たちが、さやかの側から離れてゆく。

さやか「たすかったわ・・・」
    「でも、よりによって機械獣にたすけられるなんて・・・」

飛行要塞グールから、ブロッケン伯爵が妖機械獣ドラゴΩ1の前方を走る暴走族を確認。

ブロッケン「なんだあいつらは、やつらに騒がれては、せっかくの早朝奇襲作戦が台無しだ!」
      「妖機械獣ドラゴΩ1、やつらを踏みつぶせ!」

ブロッケン伯爵の指令を受け、妖機械獣ドラゴΩ1が、ジェロニモたちの上にのしかかる。

ジェロニモ「うわーっ!」

暴走族たちは、全員、妖機械獣ドラゴΩ1に圧殺されてしまった!

さやか「ああっ!なんて酷いことを!」

暴走族を踏み潰した、妖機械獣ドラゴΩ1が、ふたたび光子力研究所を目指して飛び立った。

さやか「あっ、あいつ研究所を襲うつもりだわ!甲児くんに早く連絡をしなくちゃ!」

さやかは、立ち上がるとスカーレットもビルの無線で、光子力研究所へ機械獣接近の連絡を入れた。
連絡を入れると、さやかは、スカーレットモビルの収納ケースのフタを開け、中から”緊急用”と書かれた袋を取り出した。
スカーレットモビルには、不測の事態に備えて、数日分の錠剤非常食 と 女性用の下着 が備え付けてあったのだ。

さやか「いざという時のために、入れておいてよかったわ。」

女性用の下着を取り出したさやかは、下着の袋に書かれている文字 を見て驚いた。

さやか「何これ、トラベル用使い捨てペーパーショーツ?? 紙のパンツ ってこと?」
      「素材は、コットン・レーヨン不織布・・・・」

さやかは、袋からペーパーショーツを取り出すと、現物を見て、さらに驚いた。

さやか「ひゃーっ! 使い捨てって言うだけあって、薄いわねー! ペラペラじゃない!」
    「これじゃ、すぐに破れちゃうわ・・・・」    

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さやか「まったく、なんていうことなの! こんなのはいて戦えやしないわ!」

さやかは、明らかに戦闘には不向きな ”トラベル用使い捨てペーパーショーツ” をしばらく眺めていたが、
意を決して 紙パンツ をはき始めた。

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さやかは、紙パンツが破れないよう気を配りながら、スカーレットモビルに乗ると、急いで研究所へむけて出発した。
さやかが研究所へ戻ると、そこでは既に マジンガーZ 対 妖機械獣ドラゴΩ1 の激しい戦いが始まっていた。

さやか「ああっ!甲児くんが危ない!」
    「はやく、ダイアナンAで応援にいかないと!」

さやかは、急いで ダイアナンA を格納庫から呼び出した!

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【次回予告】

マジンガーZの応援に駆けつけたダイアナンAであったが、妖機械獣ドラゴΩ1の電撃を浴びてしまう!

電気ショックを受けた さやかは、自分の意思とは関係なく、条件反射で・・・してしまうのだった!

その7 は、まんが6ページ(カラー1枚) で、4月下旬更新予定です。

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2017年6月15日 (木)

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その5)

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その5)
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ああーっ!たいへんだーっ!!

このままだと、さやかさんが甲児くんに捧げるために守ってきた
 
「女の子の一番大切なもの」
が、
ジェロニモによって奪われてしまうぞ!

さやかさんの運命やいかに!!

その6 へつづく・・・

2017年3月31日 (金)

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その4)再UP

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その4)再UP 

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ああ~っ!さやかさんの ”股の間の秘密の場所” が見られてしまったーっ!

さやかさんの運命やいかに!!
 
その5 へつづく・・・

2017年1月 8日 (日)

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その3)

ダイアナンA編!第二話「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その3) 
 
 
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自分を”慰み者”にすると聞いたさやかは、慌てて立ち上がると暴走族たちをにらみつけた!
 
暴走族A 「ん?・・こいつ、弓さやかじゃねーのか。」
 
暴走族B 「ああ、確かに弓さやかだ!」
 
ジェロニモ 「弓さやかって、アフロダイAを操縦するってヤツか。」
 
さやか 「あたしのことを知っているの?」
 
ジェロニモ 「ああ、知ってるぜ。」
        「アフロダイAの操縦者、”連戦連敗の弓さやか”といえば有名だ。」
 
さやか 「なんですってーっ!」
 
ジェロニモが奪ったスカーレットモビルから降りて来て、さやかの姿態を舐めるように凝視した。
 
ジェロニモ 「確かに、よく見たら意外といい女じゃねーか、俺も気が変わったぜ。」
        「正義のスーパーロボットヒロイン様を食うチャンスなんて二度と巡って来ないからな。」
 
不敵な笑いを浮かべ、さやかに近づくジェロニモ。
 
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ジェロニモ 「この期に及んで、その気の強さ、うわさ通りのじゃじゃ馬のようだな。」
        「気に入ったぜ。」
        「これほどのじゃじゃ馬を乗りこなせるのは、このジェロニモ様以外いねー。」
 
さやか 「フン、なにバカなこと言ってるの!」
     「この際だから、キッチリ決着付けて、スカーレットモビルを返してもらうわよ!!」
 
そう言うと、さやかは護身用として腰に装備している光子銃に手を当てようとした。
しかし、いつも装備している光子銃に手がかからない!!
 
さやか 「しまった!」
     「今日は、スカーレットモビルの訓練だけのつもりだったから、光子銃は研究所に置いてきたんだったわ。」
 
その時、さやかはもう一つ重大なことを思い出した。
 
朝の着替えで、戦闘服の一部でもある、特殊繊維でできたパンツを部屋に忘れてきたため、
現在、戦闘服のミニスカートの下にはいているパンツは、綿でできた普通の女性用ショーツだったのだ。
 
武器は無く、ミニスカートの中は薄布一枚という・・・
 
この状況下で、暴走族たちが狙っている”股の間にある女の子の一番大切な場所”が、
ほぼノーガードに近い状態であることに気づいたさかやは、急にミニスカートを押さえて慌てだした。
 
ジェロニモ 「さっきまでの威勢はどうしたい?」
        「正義のスーパーロボトヒロイン様が、うろたえてるぜ!」
 
さやか 「くっ・・・」
 
急いでその場から逃げ出すさやか!
 
暴走族A 「おっと、逃がしはしねーぜ!」
 
さやか「あっ!」
 
行く手を阻まれたさやかは、反対の方向へと逃げ出した。
 
ジェロニモ 「野郎ども、逃がすな!」
 
さやかの逃走経路は、暴走族達によって完全に塞がれてしまった!
 
 
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その4へつづく・・・・
 
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予告】
 
さやかを輪姦しようと襲いかかるサーキット族!
 
それに対し、武器の無いさやかは、鍛えた”カラテの技”で立ち向かうのだった!
 
”こんちくしょーっ!”なヒロイン、弓さやかの運命やいかに!!
 
その4は、いよいよ、いつものマンガ(全6ページ)です。お楽しみに~
 
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2016年12月16日 (金)

ダイアナンA編!第二話「サーキト族・悪魔のパーティー」の巻(その2)

1ダイアナンA編!第2話:「サーキト族・悪魔のパーティー」の巻(その2)
 
 
 

動画のつづきです ↓
 
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”略奪”と”強姦”を繰り返す凶悪暴走族に目を付けられてしまったさやかさん!
スカーレットモビルだけでなく、「女の子の一番大切なモノ」までも奪われてしまうのか!
さやかさんの運命やいかに!!
「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻(その3)へつづく・・・
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2016年12月 9日 (金)

ダイアナンA編!第2話「サーキット族・悪魔のパーティー!」の巻(その1)

ダイアナンA編!:第2話「サーキット族・悪魔のパーティー!」の巻(その1) 
 
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「きゃあああーっ!」
 
さやかは、うなされながらベッドから飛び起きた!
 
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「夢だったの・・・それにしてもイヤな夢を見たわ。」
 
「ダイアナンAの初陣では、あしゅら男爵に散々な目にあわされちゃったものね・・・」
 
「はやく操縦に慣れなくちゃ。」
 
「そうだ、こうしちゃいられない、スカーレットモビルで特訓開始!!」
 
さやかは、ベッドから飛び出した。
 
「ああっ!」
 
さやかは、股の間に冷たいものを感じた。
 
「いやだ!変な夢を見たから、股の間がビショビショだわ。」
 
「パンツをはきかえなくちゃ。」
 
そう言うと、さやかは替えのパンツと戦闘服を持ち、シャワールームへと向かった。
 
シャワーを浴びたさやかが、更衣室の鏡の前で髪の毛を整えている。
 
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「これでよし。」
 
そう言うと、さやかは、更衣室に持ってきた純白のショーツを取り出した。
 
「あら?戦闘服のパンツじゃないわ、普通のと間違えて持ってきちゃった。」
 
「でも今日は、戦闘じゃないから、これでもいいわね。」
 
さやかは、綿できた普通の女性用ショーツをはくと、戦闘服に着替えダイアナンAの格納庫へと向かった。
 
「ようし、今度こそスカーレットモビルで特訓開始!」
 
さやかは、 戦闘服のミニスカートを翻し、スカーレットモビルに飛び乗ると
勢いよく光子力研究所から飛び出して行った!
 
その2へつづく・・・・・
 
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【次回予告】
 
スカーレットモビルの特訓に余念がないさやかであったが、凶悪暴走族に目を付けられてまう。
 
次回更新は、12月16日(金)未明 とします。(年末は、忙しいので予定変更しました。)
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2016年12月 2日 (金)

ダイアナンA編!第2話:サーキット族・悪魔のパーティー(プロローグ)

ダイアナンA編!第2話:「サーキット族・悪魔のパーティー」の巻:プロローグ


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地獄城の指令室にブロッケン伯爵が、ドクターヘルに呼ばれていた。

「これを見よ、ブロッケン伯爵。」
「これは、わしが、ある秘密のルートで入手した、新ロボット・ダイアナンAの内部構造の図面じゃ。」

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「これが、アフロダイAに代わる新ロボット・ダイアナンAか。」
「光子力研究所の連中が造るロボットなど、どうぜ雑魚ロボットに違いない。」

「確かに、ブロッケン伯爵の言う通り、ダイアナンAが雑魚ロボットであることに間違いはない。」
「じゃが、無駄な損害をださないため説明は聞いておくのじゃ。」

「では、順番に説明してゆくぞ。」

①スカーレットモビル・・・ダイアナンA操縦用バイク。
               超小型光子力エンジンで動く戦闘用の大型バイクじゃ。                                                          

②スカーレットビーム・・・いままでのアフロダイAには無かったビーム兵器を搭載しておる。
               ただしスカーレットモビルの超小型光子力エンジンのエネルギーを使用するので
                                 基本的には、対鉄仮面・鉄十字用の兵器じゃ。
               最新の機械獣や、ゴーゴン大公の妖機械獣を破壊するほどの威力は無いので
               警戒しなければならんような兵器ではない。
               
③光子力エンジン・・・・ミサイル収納スペースが作れるほどに小型化しておるが、
              出力はアフロダイAと同じじゃ。 

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⑤ダイアナンミサイル・・・アフロダイミサイルと同じミサイルを、左右各2発づつ、合計4発内蔵しておる。
                                  ミサイル自爆させるチャンスが増えなた。
                
                
⑥小型光子力エンジン・・・ダイアナンAの両腕、両足には、独立した小型光子力エンジンがついている。
                 これにより腕力と脚力は、アフロダイAと比べてアップしたようじゃ。
                 

⑦ボディーバランサー・・・アフロダイ同様に、ここを破壊すれば、ダイアナンAは動けなくなるぞ。

「あしゅら男爵は、ダイアナンAのことをアフロダイAのボディーに、新しい頭部を乗せ換えた
 だけのロボットと言っておったが、あながち間違えでもなさそうじゃ。」
「よしブロッケン伯爵、ゴーゴン大公のもとから機械獣をかりてまいれ!」
「光子力研究所を攻略するのじゃ。」
「やつらの新戦力・ダイアナンAは、それほどの脅威ではない!」

「ははっ!」

ブロッケン伯爵が、ゴーゴン大公から妖機械獣ドラゴΩ1を借り受け、光子力研究所へ向けて出撃しようとしている、

その頃、光子力研究所では・・・・

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私訳マジンガーZ「衝撃ダイアナンA編!」 第2話:その1 へつづく・・

次回更新は、12月9日(金)、いよいよ本編のスタートです。

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(注)ダイアナンAの図面は、設定資料を改良したものを使っていますが、ここでの説明は、
   私訳マジンガーZ「衝撃ダイアナンA編!」の内容です。
   TV版とは、まったく関係ありません。

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